捨てると人生変わるもの6選です
私もこれで人生が変わりました、物の見え方や人に対しての見方もかわるので人生そのものの方向性が良い方へ一気に変わりました!
しかし今からお読み頂く内容なんですが、言われて「はい!わかりました!」ですぐに捨てれるものでもありません、まずは変わりたい!変わるんだ!っと思うご自身の力が非常に重要となる課題です。
しかし実際に捨てる事ができるのならあなたの人生は必ずや劇的変化をもたらしますし効果は絶大です。
実はですね自分の人生をもっと明るく!楽しくしたい!って思う時、意外と近くに答えがあるんですよね、これホント。
1、無駄なプライド

大多数の人たちにプライドはあると思います。
しかし、それが自分を窮屈にさせたり、成長の足かせになってしまうことが多々ある。実は私もその1人でした。
例えば、ミスを認めることができなかったり、人に助けを求めることができなかったり。
プライドが邪魔をして自分を縛ってしまってはもったいないです。無駄なプライドを捨てて、もっと自由に、大胆に行動してみよう。何よりも昔の私の場合は見た目でも威圧感があったり、ツンケンしてるというイメージで捉えられやすかったです。
だから、話しかけにくいとかすぐ怒らせそうとかで周りから人が避けて行くような事が多々ありました。
2、しんどい人間関係

人間関係って大切だけど、しんどいと感じるものは思い切って手放してみてください。
それは友達、家族、恋人、同僚、どんな関係でも同じです、私酷い事言ってますか?私はそうは思いません!
自分を大切にすることが新たないい人間関係築く第一歩だよ。
大変なのは職場のしつこい上司や同僚ですね、そんな人には必要最低限の関わりでいいと思います。
それでも無理なら仕事辞めればいいんですよ間違っても相手を変えようとしない事!時間の無駄です。
☆切るべき人間関係の目安☆
・すぐ他人の陰口をたたく人
・人の意見や忠告を聞かない人
・基本自分の事メインで話す人
こんな人は相手へ悪影響を及ぼすので断ち切る必要があります。
3、わくわくしないもの

「やらなければならない」という義務感からくるもの、本当は興味のないことを我慢してやっている。
心からのやる気や活力が失われてしまう。それよりも、心からわくわくするものに囲まれる生活が、自分自身の満足感や幸せを高める。だから、わくわくしないものは手放して、自分が本当にやりたいことに時間とエネルギーを注ぎましょう!
※わくわくする事をするために一時的に嫌な事をするのは有りなのでその辺の線引きには気を付けましょう。
4、自分への過度な評価

「完璧でなければならない」というプレッシャーや、自分への過小評価は自己肯定感を低下させます。
ミスも失敗も人間なら当たり前であり、失敗から学ぶ事のほうが遥に多いわけです。極端に言えば失敗しない人は成功出来ないし失敗を恐れる人もまた成功から遠のいています。
それはむしろ成長するための経験と捉え、自分自身を許すことが大切です。
完璧に見える人は完璧に見せているだけであり、完璧だとあなたが思っているだけに過ぎません。
5、他人との比較

SNSでの他人の投稿を見て「自分は何もしていない」と感じてしまうことってありませんか?私は多いにありました(笑)
他人と自分を比べると、なんだか自信を失ってしまうことってありますよね。それを劣等感と言います。
でも、他人との比較からくる劣等感は自分自身を傷つけるだけ。
大切なのは自分がどれだけ成長してきたかを見つめ直すことです、比較するとやっぱ上には上がいたり運なども関係してきます。
何よりも危険なのが「自分の人生が他人の人生になってしまう」ん?意味わかりにくいですよね。。。(;^_^A
比較する事で価値観が自分の価値観ではなく無意識と他人が作り上げた価値観に入れ替わると言う事です。
それって言わば他人が敷いたレールの上を走っていると言う表現もできますよね。あまりおすすめは出来ません。
6、未来への不安

未来のことを考えすぎて今を生きることを忘れてしまうなんてもったいない。
未来は予測できないからこそ不安になりやすいのはわかります。しかし過度な不安は今の生活を楽しむことを妨げてしまうのではないでしょうか。
一日一日を大切に生きることで、一歩ずつでも確実に未来に向かって進むことができる。勿論その先のビジョンを作るのは大切です。自分を解放し、自分自身を許すことから始めてみてね。
自分ではどうしようも出来ない未来は考えない。
自分が作り上げようとしている未来は考えるべき。 この差で大きくかわります。
いかがでしたか?これらを潔く捨ててしまう事で人生劇的変化をもたらします。
勿論、簡単にすてれればいいのですが。。。。捨て方を知りたい?
そんな方はいいねをお願いします!本当に捨て方を知りたいと言うかたはコメント宜しくお願い致します!
沢山来たら書くかもしれません(笑)

